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経営、事業、営業、組織、人事に関する戦略の策定・完遂と、個人の自己成長の両立を支えるヒューマンキャピタルコンサルティング

レディネス・コーチングREADINESS COACHING

自らの想いを叶えたい方のためのコーチングです。社会人の方には、ビジネスパーソンとしてのキャリアゴール設定、それを叶えるための具体的な行動計画の策定及び推進を支援します。また学生の方には、第一希望先からの内定獲得をゴールに設定、戦略就活計画の策定及び推進を支援します。コースは全4コース、ご自分のポジションと目的に合ったコースを選択してください。

エグゼクティブ・レディネス・コーチング

経営者としてのステージアップ、上席取締役選抜、後継者選抜に勝ち残るため人知れず自己研鑽を行いたいエグゼクティブを対象としたコーチングです。直面する課題解決をテーマとして、「エグゼクティブとしてこうありたい」という水準をゴールに設定します。理論と実践の両面を強化することで、エグゼクティブとしての心構え、戦略思考、職務執行力を強化して頂けます。強化したいポイントや補いたいナレッジ等により重点を置いた内容とすることが可能です。

最初にエグゼクティブが具備すべき資質について理解して頂いた後、クライアントに自己分析をして頂きます。課題を整理してゴールを設定、コーチング方針、期間等を定めてプログラムを策定、確定後コーチングが始まります。

コーチングの進捗状況は、クライアントとコーチとの相互レポートによって確認頂きます。クライアントは「気付きと成果」についてコーチにレポートして頂き、コーチはセッション概況についてクライアントにレポートすることで、ゴール到達までのプロセスを明らかにします。

セッションは1回90分程度、6ヶ月から1年で12~18回程度の実施が基本です。クライアントのご要望に応じて期間・回数の短縮・延長を承ります。コミュニケーションは面談形式を基本としますが、遠隔地等面談が困難な場合は電話(Skype可)でも対応します。

コーチングを適切に実施するために、企業の経営状況、クライアントの評価情報等のご提供をお願いします。ご提供頂いた機密情報及び個人情報に関しては、守秘義務に則って適切に取り扱います。詳細についてはお問い合わせ下さい。

なお、問題発見・解決力を強化したい場合には、本コーチングに加えて「経営コンサルティングスキル養成講座」の同時履修をお薦めします。混沌とした先行きを見通すことはできなくても、自らの意思決定を揺るぎなきものと言えるまでに高めるには、問題発見・解決力の強化が不可欠です。是非ご検討ください。経営コンサルティングスキル養成講座に関してはこちらをご参照ください。

マネジメント・レディネス・コーチング

部長層や課長層等、部下を指導・育成されるビジネスリーダーの皆様を対象とするコーチングです。「部下を目標達成にむけて統率するマネジメント手法の習得」をテーマとして、今日のビジネスリーダーが具備すべき水準をゴールに設定します。本コーチングは、企業向けのマネジメント・コーチングを管理職試験対策や上級管理職登用準備を想定したコンテンツとしてアレンジしていますので、人知れず努力したい方に最適です。

はじめにクライアント自身の叶えたい想いを伺った後、マネジャーが具備すべき資質やスキルについて理解して頂きながら課題を洗い出し、コーチングテーマと期間を決定してコーチングが始まります。コーチはクライアントの考えを引き出し、必要に応じてアドバイスを行いながらゴール到達まで共に歩みます。

コーチングの進捗状況は、クライアントとコーチとの相互レポートによって確認頂きます。クライアントは「気付きと成果」についてコーチにレポートして頂き、コーチはセッション概況についてクライアントにレポートすることで、ゴール到達までのプロセスを明らかにします。

セッションは1回60分程度、3ヶ月から6か月で6~12回程度の実施が基本です。クライアントのご要望に応じて期間・回数の短縮・延長を承ります。コミュニケーションは面談形式を基本としますが、遠隔地等面談が困難な場合は電話(Skype可)でも対応します。

なお、コーチングを適切に実施するために、企業の経営状況、クライアントの評価情報等のご提供をお願いすることがあります。ご提供頂いた機密情報及び個人情報に関しては、守秘義務に則って適切に取り扱います。詳細についてはお問い合わせ下さい。

キャリア・レディネス・コーチング

昇進・昇格、異動、転職、定年退職者、早期退職希望者、職場復帰等、今後のキャリアに関する悩みを解決したいビジネスパーソンの皆様を対象とするコーチングです。キャリア目標を見据えて、クライアント様が「なりたい自分になる」ことをテーマとして設定します。企業向けのキャリア・コーチングをベースに、現在の組織の枠にとらわれることなく、ゼロベースで自己実現のための計画を策定して頂き、その実行を支援します。

はじめにクライアント自身の叶えたい想いを伺った後、キャリアゴールから遡って習得すべき資質やスキルについて理解して頂きながら課題を洗い出し、コーチングテーマと期間を決定してコーチングが始まります。コーチはクライアントの考えを引き出し、必要に応じてアドバイスを行いながらゴール到達まで共に歩みます。

コーチングの進捗状況は、クライアントとコーチとの相互レポートによって確認頂きます。クライアントは「気付きと成果」についてコーチにレポートして頂き、コーチはセッション概況についてクライアントにレポートすることで、ゴール到達までのプロセスを明らかにします。

セッションは1回60分程度、3ヶ月から6か月で6~12回程度の実施が基本です。クライアントのご要望に応じて期間・回数の短縮・延長を承ります。コミュニケーションは面談形式を基本としますが、遠隔地等面談が困難な場合は電話(Skype可)でも対応します。

なお、コーチングを適切に実施するために、企業の経営状況、クライアントの評価情報等のご提供をお願いすることがあります。ご提供頂いた機密情報及び個人情報に関しては、守秘義務に則って適切に取り扱います。詳細についてはお問い合わせ下さい。

リクルート・コーチング

大学院生、大学生、短大生、専門学校生を対象とするコーチングです。「やりたい仕事に就くこと」をテーマとして、内定獲得をゴールに設定します。リクルート・コーチングの目的はテクニック習得ではなく、「やりたいこと」を就職に結びつける就活の考え方や行動の支援です。経営者の視点、人事は学生のどこを見ているのか、適性試験や面接対策等へのアドバイスも行います。迷いを解決するためのコンサルティングの比重が比較的高いことも特徴です。

はじめにクライアント自身の叶えたい想いを伺った後、働くことの意味、磨くべき資質やスキルについて理解して頂きながら課題を洗い出し、コーチングテーマと期間を決定してコーチングが始まります。コーチは人事責任者を歴任しており、企業の本音に触れることが可能です。

コーチングの進捗状況は、クライアントとコーチとの相互レポートによって確認頂きます。クライアントは「気付きと成果」についてコーチにレポートして頂き、コーチはセッション概況についてクライアントにレポートすることで、ゴール到達までのプロセスを明らかにします。

セッションは1回60分程度、3ヶ月から内定獲得までの間に6~12回程度の実施が基本です。クライアントのご要望と日々変化する状況に応じ期間・回数の短縮・延長を承ります。コミュニケーションは面談形式を基本としますが、困難な場合は電話(Skype可)でも対応します。

なお、コーチングを適切に実施するために、クライアントの家庭環境、これまでの経験等の情報提供をお願いすることがあります。ご提供頂いた機密情報及び個人情報に関しては、守秘義務に則って適切に取り扱います。詳細についてはお問い合わせ下さい。

→ コラム「2018年卒 戦略就活ノススメ」もご覧ください。


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